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朝起きたら「肛門」の中に電球
気分がくさくさしているので、ちょっとひと休み。

独女性がフェラーリをネット出品 おまけは「わ・た・し」
朝起きたら「肛門」の中に電球ドイツ在住の26歳女性がこのほど、インターネット・オークション最大手のイーベイに、真っ赤なフェラーリ・エンツォを出品した。競売開始価格は200万ユーロ(約2億9200万円)。最大の目玉は、女性「本人」が「おまけ」として付いていることだという。
かつて、シリアで歌手として働いたことがあるというレイラさんは、自分自身もお金には困っていないとした上で、フェラーリと自分を買える財力のある男性を探していると話している。
「こんな車を買えるのは億万長者だけ。でも、私のお金を目当てにしない男性と出会いたい」と語った。
オークションは今週末に終了する予定。「出品物」に興味のある男性がいれば、直接会って、パスポートと資産を証明する書類を確認するつもりだという。
しかし、今のところ、入札は1件もない。

散歩途中の子グマ、オープンカーでピザを食べる
ネバダ州西部タホ湖近辺の当地でこのほど、街中に止めてあったオープンカーに、その辺を「ぶらぶら」していた子グマが乗り込み、後部座席に置いてあったピザを食べ、ウオツカを飲んで立ち去る騒ぎがあった。
今月2日の日曜日の真っ昼間にこの様子を見かけた住民のジェリー・パターソンさんは、「子グマはだいぶ長い間、駐車場でうろうろしていたが、オープンカーに乗り込むことにきめて、座席に入り込んだ」と話している。

朝起きたら「肛門」の中に電球、手術で無事摘出
ムルターンの病院当局者は、刑務所の受刑者の男性の「肛門(こうもん)」に電球が突っ込まれる事件があり、1時間半にわたる手術で無事に摘出した、と述べた。悪質ないたずららしい。電球の大きさは不明。
「誰がこんなことをしたのか。他の受刑者か刑務官なのか」と怒っている。
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