スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
英騎手が馬に「頭突き」
英騎手が馬に「頭突き」競馬界でもパッチギ。
落馬して立腹、英騎手が馬に「頭突き」
英中部ストラトフォード・アポン・エイボン競馬場で23日、出走前の競走馬から落馬した騎手が腹いせに馬に頭突きを食らわせたことが判明し、英国競馬の統括機関が調査に着手した。
ポール・オニール騎手(26)は、障害レースが始まる前に、シティアフェア号に振り落とされて落馬。その後、ヘルメットをかぶったまま、シティアフェア号に頭突きを食らわせた。
オニール騎手が手綱をとったシティアフェア号は、頭突きを食らった後のレースで、4着だった。(CNN.co.jp

先進国の高齢化。勇敢(?)な年寄り。
80歳の英女性、強盗より大きなナイフ持ち出し撃退
英リバプール在住の80歳女性が昨年9月、家族と就寝中に男の強盗に襲われたものの、相手より「大きなナイフ」を出して逆に威嚇、撃退に成功した。強盗はその後、逮捕され、服役中。
調べによると、ウェランさんが夜中に目覚めると、刃渡り約25センチのナイフをかざした覆面(ふくめん)姿の男が枕元にいて、金を要求した。驚いたウェランさんは叫び声を上げて、1階のキッチンへ駆け込み、36センチのナイフを持ち出し、対決していた。(CNN.co.jp

リビアの最高指導者がなぜ「大佐」なのかは積年の疑問。
「100歳には辞めている」とカストロ議長
1959年から政権を維持しているキューバのカストロ国家評議会議長は26日、来月13日の80歳の誕生日を前に、100歳まで在職するつもりはない、と軽口をたたいた。
カストロ議長は、キューバ革命の発端となった1953年のモンカダ兵舎襲撃事件の記念集会で、10万人の参加者を前に演説を行った。議長はこの中で、共産主義政権の社会福祉政策により、年齢が100歳に達するキューバ人が増えているとしたうえで、「わたしはその年齢で議長の座にとどまる気はないから、北のお隣さんは怖がらなくていい」と、米国を冗談の種にしながら述べた。 (CNN.co.jp
この記事へのコメント
あの、私、どうしても
『スカトロ議長』って脳内変換して見えちゃうのよね。
下品でごめんなちい。
あ、またブログを移転しました。
すいませんごちゃごちゃして。
シッポ| | 2006/07/31(月) 18:15:11
象徴?
ナイフ事件はナニかを感じてなりませぬ(爆)。

さて、週末はどうなるんでしょうね。

ブログですか...。私は論理的な文章が書けませぬ。論客にもなれませぬ。なので、他人様のブログで溜飲を下げている、ヘタレなので...(汗)。
Matty| | 2006/07/31(月) 19:31:02
シッポさん>
♪トロはスカトロ コハダ アジ(ヘイらっしゃい!)
スカったトロは苦手ですねぇ。食わず嫌いかも知れませんが。

Mattyさん>
なるほど。
水瓶座| | 2006/08/01(火) 15:14:12
コメントを投稿する





秘密: 管理者にだけコメントを表示させる
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック(本ブログURLを含まないTBは制限されています)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。