スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
いつまで「孤児」を見捨てるのか
戦中日本は「生きて虜囚の辱を受け」るなとか「天皇陛下の御為に喜んで死ね」だのと自国民を殺すことには一生懸命だった。しかし「何があっても生き抜け」とは誰も云わなかった。
現日本政府が中国残留孤児問題をほとんど放置しているのは、今さら生きて帰ろうとはなにごとか、なのであろう。

[ 以前の記事 ]
日本に2度捨てられる日本人
自国民にも冷たい
忘れられた日本人

[ ニュース ]
残留孤児、国に賠償責任 神戸地裁判決(神戸新聞)
中国残留孤児/「神戸判決」高く評価する(神戸新聞/社説)
中国残留孤児勝訴:国の無策指弾 「戦争損害論」を否定(毎日新聞)
残留孤児判決 生活支援は国の責任だ(毎日新聞/社説)
この記事へのコメント
コメントを投稿する





秘密: 管理者にだけコメントを表示させる
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック(本ブログURLを含まないTBは制限されています)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。