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子供マシン
英BBCでも報道されちゃってる模様。コチラ経由で知る。
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/asia-pacific/6306685.stm(魚拓)
英語の分からぬ私はエキサイト翻訳してみた。
子供マシンと呼ばれる日本の女性

日本の治療省トップは女性を地方の政治集会へのスピーチにおける「子供を生むマシン」に差し向けました。

柳澤伯夫は、日本の急に下がっている出生率の、そして、急速に年をとった人口を打ち返すために子供を生むために女性が最善をつくすように求めました。

「私たちが求めることができるすべては子供を生むマシンと装置の数が固定されているので彼らがヘッド単位で最善をつくすことです。」と、彼は言いました。
年間約70億円という破格の生活保護をお受けあそばされている然る高貴な御一家にはもはや「マシン」としての存在理由がない“生殖能力を失っても生きてる無駄で罪な女性”がふたりおりますけれども(まだひとりだけか?)。

それはともかく、内向きな国家であるとはいえど、閣僚の発言は海を越えて報道されるという程度の想像力すらないのが日本の政治屋。
ひと昔前なら金、女、暴言とすべてそろった安倍晋三内閣はとっくにふっ飛んでいるはずなんだけど。おかしいなァ、まだ半数の国民から支持を得ているんだから。

教育再生会議第1次報告には「4、あらゆる手だてを総動員し、魅力的で尊敬できる先生を育てる──(3)不適格教員は教壇に立たせない。」とある。これは阿呆丸出しの代議士「先生」にも適用すべきだろう。子どもの教育によろしくないダメ議員には退場していただくのだ。
となると、真っ先に退場するのは慢性的へなちょこ型下痢ピー炎の安倍晋三か。
この記事へのコメント
英語って本当にストレートでいいですね。
えん| | 2007/02/01(木) 00:33:00
世のおなご全てを敵に回しといてからして
辞任する潔さもないとはねぇ。

シッポ| | 2007/02/01(木) 02:55:38
えんさん>
使う側の問題なんでしょうけど、「子どもにいたずら」みたいにやんわりとした表現が多いですね、日本語の報道は。

シッポさん>
蛙の面に水。ツラの皮が厚くないと、政治家はやってゆけないのでしょうね。
水瓶座| | 2007/02/01(木) 14:20:15
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