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狂牛肉で元気!
韓国に輸入された米国産牛肉に韓米両国間の合意で貿易が認められていない脊柱が混入していたことを受けて韓国政府は事実上の輸入禁止という当然の措置。
ジョハンズ米農務長官は「米国ではBSE感染リスクのある特定危険部位には当たらない月齢30カ月以下の牛の脊柱だ」と半ば逆ギレ気味。

狂牛肉で元気!一方、未だ米の植民地下にある我が日本は「『月齢20か月以下かつ、危険部位の除去』を『月齢30か月未満かつ、危険部位の除去』に緩和することを米国側に今月中にも提案する」(Tomorrow is Another Happyから孫引き)とのこと。
そして3日『毎日』朝刊にはメリケンビーフ輸入キャンペーンの広告が踊る。
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