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10秒祭り
日本一短い祭り、それは「塩嶺御野立記念祭」。
30秒の一礼で終わり 「日本一短い」塩嶺御野立記念祭
 ○…明治天皇の訪問を記念する石碑に一礼するだけの「塩嶺御野立(おのだち)記念祭」が13日、塩尻・岡谷市境の塩嶺御野立公園であり、両市の市議や商工関係者ら約120人が、30秒間頭を下げた。

10秒祭り ○…祭りは、明治天皇と昭和天皇がそれぞれ訪れた6月と10月に開かれる。通常は「一同、礼」の合図に合わせ頭を下げ、10秒前後で終わるが、今年6月は「しっかり敬意を込められるように」と1分かけた。

 ○…「長すぎて黙とうのようだ」と不評だったことなどから、今回は短縮。主催した塩尻市の担当者は「日本一の短さを維持しながら敬意を込め、さらに参加者が疲れない時間設定は難しい」。
信濃毎日新聞
式次第は次の通り。
 ・整列
 ・一同「礼」
 ・終了
5人に1人は運転中にS○X
運転中の想念は「セックス」、英ドライバー5人に1人CNN.co.jp
5人に1人は運転中にS○X自動車保険会社が、運転中の想念に関する英ドライバーの世論調査を実施、5人に1人がハンドルを握っている時間の大部分を「セックス」の雑念に費やしていることが分かった。

仕事、家庭の問題も目立った。運転面では、28%が前の車が気になり、11%が割り込みする車は憎い、と回答。各11%が、速く走る車と遅く走る車もしゃくに障ると応じていた。

調査は今年6月、成人の4497人を対象に実施。
北欧美人局
おっぱい揉んで380万円は、いくらなんでも高すぎる。
http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200609230015.html
北欧美人局
一体どんなおっぱいだったのか。
そういうことではない。

フィンランドにも美人局(つつもたせ)ってあるのか。
美人局とは違うのかナ、この場合。
信州人は自分たちは標準語を喋っていると堅く信じている
最近、ときどき見ているのが「Chakuwiki > ご当地の噂 > 長野」。
そういえば昔、水道橋の居酒屋に「イナゴの佃煮」があったときは感動したなァ。

長野の言葉」には書かれていませんでしたが、こちらでは「落ちた」を「おった(落った)」と云います。
むかしデートしていたときのこと。喫茶店で彼女のコーヒースプーンがテーブルから落ちました。私はすかさず「スプーンおったよ」と。彼女はキョトン。「なんでスプーンを“折る”の?」。
信州人は自分たちは標準語を喋っていると堅く信じている彼女は東北の方でした。

国歌「信濃の国」
長野県にはクラス替えがない!?
「砂糖入り麦茶」って、ヘンですか?
長野県民なら全員歌える「信濃の国」で踊るDVD
アソコニ問題
アソコニ問題東京へ出張する予定だったのに仕事が潰れちゃったよコンチクショウ。

話題のアソコニ行く機会をまた失ってしまった。

ポチみたいにアソコニ参拝したかったなァ。
猫が天から落ちてきた・2
猫が天から落ちてきた・2-1vs. 母猫

穴は未だ塞げず。
猫のおっかさんは、不審な訪問者にひどくご立腹の様子。
12時間にもおよぶ睨み合いの末(うそ)、私が一時退却を余儀なくされる。(写真は6日に受けた傷)
猫が天から落ちてきた
猫が天から落ちてきた2日前からのこと。家のどこからか、ニィニィミャオミャオとやかましい。どうやら子猫のようだ。どこぞのノラが天井裏、正確には1階と2階の隙間で子を産んでいたことは、声やら気配やらで知ってはいた。それにしても子猫の鳴き声がけたたましく、ミャオミャオどころではない、ギャオンギャオンと鳴いている。猫だって育児放棄をする。人間と同じである。もしや“それ”かな。それならそれで仕方がない。おっかさんはナ、お前さんを育てるのに疲れたんだってサ。恨むんなら、そんな星の下に生まれた自分を恨みなヨ。それにしても、けたたましい鳴き声はどう聞いても一匹だけなのだ。一匹しか産まない猫がいるものだろうか。そのけたたましい鳴き声の出所をさがした。ギャオンギャオンと鳴いているのは天井裏ではなく床下から。なにがどうなったものか、天井裏から落ちてしまったのだろう。古い家だもの、そんなこともある。といって探せど、床下に子猫の姿はなし。もう一度、耳をそばだてる。カベ? カベの中から? カベをぶち抜く。居た。カベはまんまカベではなく、何やら配管がある狭い隙間となっていた。配管のせいで、カベの中はよく分からない。天井裏から落ちてきた穴を見つけるにはカベをさらに抜かなくてはならないから、それは無理。落ちてきた子猫、この時期だから目はしっかり開いている。でもまだヨチヨチ歩きの赤ん坊だ。メスらしい。器量はなかなかよいが、いかんせんキツそうな顔だちである。夏木マリといった感じだろうか。ともかく、四肢は満足に動かしているところを見ると、怪我はなさそうだ。私の足にまとわりついて、ギャオンギャオンと鳴いている。おっかさんを探しているのだろう。冷蔵庫から牛乳を出して子猫に与えるが、見向きもしない。ギャオンギャオンとおっかさんを呼ぶことのみに専念している。そりゃそうだろう、まだ乳臭さが残るチビ助だものな。私は猫なんぞ二度と飼うものかと決めている。ハイヨと飼うわけにはいかない。だから天井裏をのぞく。そこには子猫のおっかさんらしい猫がいた。なるほど、おっかさんもなかなかの器量だ。おっかさんは突然の訪問者に気を悪くし、懐中電灯に目を光らせフゥーフゥーと威嚇。分かってる。捕って食ったりしやしないよ。他にも子猫はいるようだが、落ちてきたやつが一番元気がよさそうだ。子猫のおっかさんを確認し、子猫を天井裏に置いてやると、ギャオンギャオンと鳴いていたものもニィニィへ。それが昨日の夕方。そして今朝、またカベの中からギャオンギャオンと“聞き馴れた”泣き声が。あのチビ助め、また落ちやがったのだ。ったくもう。ひとまず子猫を救出。こいつは自分が天井裏から落ちてきたこと、おっかさんが天井裏にいることを知っているのだろうか。ひっくり返りそうなほど見上げてギャオンギャオンと鳴いている。いや、泣いているのだろう。お宅の子を預かっている、といったところで「これはまぁご迷惑をおかけ致しまして」と引き取りに来てくれるはずはなし、そのまま天井裏に戻してもまた落ちるだろう。天井裏の穴を塞がないことにはどうにもならないようだ。かと云って天井裏にあがれば猫のおっかさんは不機嫌極まりない。どうしたものか。
ウバキラー
ウバキラーである。
フマキラーじゃないよ。日本語で書けば「姥殺し」である。とはいっても文字どおり刃物でブスリといった物騒な話しではない。

宴会でコンパニオンを呼べば、私のところにはお目付役らしい超ベテランコンパニオンが隣でお酌をしてくれる。コンパニオンを呼んだ宴会は何度かあるが、いずれも百発百中。私の隣には超ベテランコンパニオンがつく。
「女子大生のマミちゃん(仮名)がいいんだけどなぁ」と席を移動する。しかし10分と経たず隣には超ベテランコンパニオンが座っているのである。もたれ掛かるのはよしなさい、頼むから。

2次会へ流れても私の隣は超ベテランコンパニオンが座る。もはや指定席となっているらしい。
超ベテランコンパニオンは酸いも甘いもかみ分けてきた百戦錬磨なのだからして、ちょっとさそっとじゃ怯まない。「ババアあっち行けコノヤロウ!」と云ったところで無駄である。「あらぁん強がっちゃって。おねいさんに任せなさい」と涼しい顔をされるだけ(ナニを任せろと云うのだ?)。あげくに、首筋を撫でられるわぽこちんをギュムッとされるわで、こちらの身が危険である。こんなときは“絶対に酔ってはいけない”。

ウバキラー現在かかえているひとりの女性客がいる。私を見る目がハートマークになっているこの女性は60歳。
電話で済む用件でも「これからお会いできませんでしょうか」なんて。これまでに数回会ったが毎回おしゃれ。しかも、なにやらエロスを醸し出そうとしている様子がありありなのだ。
ミセス・ロビンソン、あなたは僕を誘惑しようとしている。

アン・バンクロフトとはもちろん似ても似つかない。そのお客が似ているのは、「かしまし娘」の照枝師匠なのだからして。
ちなみにバンクロフトは当時36歳。
ぽこちんサックを事務所の冷蔵庫に格納するという性癖について
以前、ある方のブログに「ぽこちんサックを事務所の冷蔵庫にしまってある」とコメントしたら、「おまいさんはナゼにそんなものを“事務所の”冷蔵庫にしまっておるのだえ?」とのツッコミ。
うふふ内緒。と返答したものの、ナゼかは自分でもよく分からなかった。

ぽこちんサックを事務所の冷蔵庫に格納するという性癖についてでも分かった。
たぶん分かったと思う。
分かったんじゃないかな。
まちょと覚悟はしておけ。

ひと月以上も前、ある素敵な方々から水やら飴やらロウやらを頂戴したものの、これらもすべて事務所の冷蔵庫に格納していたことを、今頃になって唐突に思い出したのだ。
事務所の冷蔵庫は、ヤマダ電機の新生活応援セールで買いました! みたいな古いタイプの2ドアで、野菜室が冷蔵室の下部にある。しかもその部分がネズミ色なので冷蔵室を開けただけでは野菜室に何が入っているのか分からない。なので、そこに仕舞っておいたという記憶がすっぽりと抜け落ちていたのである。
ともかく、なぜに事務所の冷蔵庫なのか。

1)ほかに置いておくところが無いから。
2)低温で保存保管すればモノが悪くなりにくいだろうという先入観。
3)昔から、ひとつところにモノをくわえ込む習性がある(しかも忘れる)。

私は戌年生まれだった。
朝起きたら「肛門」の中に電球
気分がくさくさしているので、ちょっとひと休み。

独女性がフェラーリをネット出品 おまけは「わ・た・し」
朝起きたら「肛門」の中に電球ドイツ在住の26歳女性がこのほど、インターネット・オークション最大手のイーベイに、真っ赤なフェラーリ・エンツォを出品した。競売開始価格は200万ユーロ(約2億9200万円)。最大の目玉は、女性「本人」が「おまけ」として付いていることだという。
かつて、シリアで歌手として働いたことがあるというレイラさんは、自分自身もお金には困っていないとした上で、フェラーリと自分を買える財力のある男性を探していると話している。
「こんな車を買えるのは億万長者だけ。でも、私のお金を目当てにしない男性と出会いたい」と語った。
オークションは今週末に終了する予定。「出品物」に興味のある男性がいれば、直接会って、パスポートと資産を証明する書類を確認するつもりだという。
しかし、今のところ、入札は1件もない。

散歩途中の子グマ、オープンカーでピザを食べる
ネバダ州西部タホ湖近辺の当地でこのほど、街中に止めてあったオープンカーに、その辺を「ぶらぶら」していた子グマが乗り込み、後部座席に置いてあったピザを食べ、ウオツカを飲んで立ち去る騒ぎがあった。
今月2日の日曜日の真っ昼間にこの様子を見かけた住民のジェリー・パターソンさんは、「子グマはだいぶ長い間、駐車場でうろうろしていたが、オープンカーに乗り込むことにきめて、座席に入り込んだ」と話している。

朝起きたら「肛門」の中に電球、手術で無事摘出
ムルターンの病院当局者は、刑務所の受刑者の男性の「肛門(こうもん)」に電球が突っ込まれる事件があり、1時間半にわたる手術で無事に摘出した、と述べた。悪質ないたずららしい。電球の大きさは不明。
「誰がこんなことをしたのか。他の受刑者か刑務官なのか」と怒っている。
胸やけ
誰に断る必要もなく、好きなとこで好きなようにしてよろしい。というのはとっても気楽だし、うれしい。でも法を犯してはイケマセン。そんなの常識。
ひと様に迷惑をかけなきゃ何をしたっておれの勝手じゃん。それがケシカランというのは疾(やま)しいことがある証拠。

胸やけ確かに、余りにも野放しにされてきた業界ではあるし、自浄努力を怠ってきたのも事実。ソレが詐欺会社を肥大させてきたのだから。
近年ではド素人でも熟練者のような顔をして看板を掲げてくれるもんだから困ったもの。飽和状態とウサン臭さに拍車をかけている。
業界内は足の引っ張り合いだから、潰れるところは勝手に潰れたらいいじゃん、という空気が大勢(たいせい)。私だってそう考えているのだし。

元々が余剰産業なのだ、日本においては。無くなったからといって社会は困らないのである。
という真理を私は見抜いていると同時に自覚しているのだけれども、そこに無理な装飾を施して、世のためひとのため社会のためだなんてことを臆面もなく公言してはばからない者ほど、さぁて裏では何をしてるやら。

いささか面倒なモノが出来上がった。と云っても私のような優良事業者にとっては手間がひとつ増えるだけ。
しかしなぁ、ソレができたところで詐欺会社は一向に減らないし困らないよ。だって、その筋には鼻薬を嗅がせてあるんだもの。
でも本当に困るひとたちだっているのは、極々一部で報道されている通り。業界外のひとたち。
うちの場合は「何も悪いことしてませんよ」と云えば済むのだしそれは本当なんだけれど、それでも何となく嫌だなぁ。

レッツユーキャンで転職するか。
それでも寝て起きれば、また別の日がやってくる。
写真連作
写真連作新聞を読んでもテレビをみても畑のコヤシにもならぬ下痢ピーうんちのような軟弱垂れ流し報道には腹が立つばかり。憤死寸前の私です。
 おれを殺す気か!
上島竜平の気持ちがよく分かる今日この頃ですが。

写真、ウケた。
中でも「ドミノ連作」と「邪神連作」。
http://d.hatena.ne.jp/Backlash/20060530/p1


私信:ちょいと迂闊なことをしてしまいました。ご迷惑をお掛けすることがあるかも知れませんが何卒ご容赦ください。って誰に云ってんだか。
私の家の電話番号が、オトコ名前で書いてある。
私の家の電話番号が、オトコ名前で書いてある。なんだ、目の前にあるじゃないか。
つーことでエレベーターに乗った瞬間、イカ臭い。よーな気がする。

んで、6階にあるフロントでは宿帳を書かされないし。
部屋に入ってテレビをつければアレをナニしてる映像が無料で流れてるし。
ベッド脇の台にはMAKE LOVEと印刷された薄い小箱が置いてあるし(一枚しか入ってないじゃん、ケチ)。

かくして、高級バナナを肴にコンビニで買ってきたビールとワンカップを呑みながら、都会の夜は更けてゆくのだっ‥‥た(津加山正種風に)。
社長を出せ
仕事の電話がちっとも鳴らず、ゆえに先月末に振り込まなけりゃならなかった借金の利息も支払えず、よってコワイお兄さんに首ポキポキされないよう逃げ回っている今日この頃。
それでも、カネ貸してやろうかだの原油買わねーかだのフレッツ光にしたらいーんでないのといった電話だけはよく鳴る。鬱陶しいね、まったく。

わたくし、○○社の△△と申しますが、社長さまはおいでになりますでしょうか。
──どういったご用件で?
当社は事業所向けの融資をおこなっておりまして云々。
──必要ありません、ガチャリ。
これが通常。

わたくし、○○社の△△と申しますが、社長さまはおいでになりますでしょうか。
──どういったご用件で?
社長さまはいらっしゃいますか?
──いきなり「社長を出せ」とはどれほど重大なご用件でしょうか。
当社は先物投資云々の‥‥失礼ですが社長さまでいらっしゃいますか?
──興味ありませんので、ガチャリ。

社長を出せひと手間増やしゃあがる営業電話がどうにも腹立たしくてたまらぬ。
こんなことでいちいち腹を立てるのも我ながらどうかと思うが、なんせ人間が小さいもんだからね。丸大ハンバーグをもっと食っときゃよかった。

私はいわゆる営業も事務もしたことがないでよく分からないのだが、用件も云わずいきなり「社長を出せ」というのは一般的なことなのだろうか。とてつもない無礼を感じるのだけれども。
グッチ裕三
グッチ裕三脳みそが神経痛を起こしているアンポンタンポン多い日も安心なゴロツキ同業社のせいでコチラの世間一般の評判まで下げられていることに憤りを感じつつも真正面から批判をしたらうちのような弱小貧乏事業所など潰されかねないのでそれも出来ずに悶々としているわけですけれども。(読点がないので読みにくい文章ですね。)
この件は2ch等の掲示板にまかせておこう。

しかしまぁ鼻薬を嗅がされているのだろうけれども大手マスコミも警察もまったくアテにならないのね、こうしたことには。そこの業者がどれほど“あくどい”ことをしているのか分かってるくせにね。

つーことでケータイからフリーダイヤルで掛けてきたそこのあなた、うちに苦情を云われても困ります。つーかそんなことをフリーダイヤルで掛けて来るなってのこんちくしょう。消費者センターとかそういうところに駆け込みなさいな。

真っ当に商売していたのでは儲からん! と思いつつ真っ当でないことをするのも面倒くさいんだよね、結構ね。という愚痴。
たまには愚痴ってみたい、そんな年頃。伊代はまだ16だから。
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